PHOTO MAIL DIARY
RUKAの写メ日記
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RUKAの写メ日記
ココロザシナカバ、、
人はそれぞれ何かに向かって進んでいく
それが目標というものか、自身のモチベーションを上げるものなのかは別として
特に自分の意思で熱量をコントロールできる仕事なら自分の進むペースは自分で決めれる
東京のとあるところに熱量をしっかり持った輩が居た。
彼は今どきの朝活というのをしっかりやっており本業の前にジムなんかに通い、その溢れんばかりの熱量と漢気溢れるキャラを全面にこちらへ知らしめてくれていた。
私からすれば「超健康体」をそのまま出した様なイメージで、接点はまぁ無いだろうなと思っていた。
そんな超健康体が何やら本業の移動で名古屋から大阪をチョロチョロするようになった。
そして、とある日の弊社のミーティング時
指定された場所に行くとその健康的はデカい片幅と共に似合わないパイプ椅子に座っていた。
軽く笑顔で初めましての挨拶は交わし、少し会話はしたけれどそこはミーティングの場だったのと
次の日、その超健康は本業が朝早く早朝には起床しないとダメとの事で途中で席を外して笑顔で去っていった
私が超健康を見たのはそれが最初で最後になろうとは
「ココロザシナカバ、、、、」
それは急に知らされた事実
彼に限らず、何かこの世界で頑張ろうとしている輩達とは色々話したくなる。
何故この世界へやってきたのか?
どんな思いを背負っているのか?
おっぱい星人なのか、お尻フェチなのか?
しかしその超健康体は
また今度色々お話ししましょう!という豪快な笑顔だけを私の記憶に残し
この世界を去る事となった
弊社の OSAKAメンバーはまぁまぁな社会不適合者の集まりなもので
私からしたら東京からやってきた超健康体がすこぶる健全に見えてしまってはいた。
さて、
鎮魂の意味でも込めて
私も朝活でジムに通ってみるか、、
うん、絶対通わないな。。。
元気でな、超健康体
頑張れよ、超健康体
お好み焼きはおかずやで、超健康体

